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10話 独占欲のキスと痕

ผู้เขียน: みみっく
last update ปรับปรุงล่าสุด: 2025-12-17 12:12:00

 俺は、その愛らしい小さな乳首に顔を埋め、吸い付いた。

「んんっ……ひぁっ……!」

 ミナは、甘い悲鳴を上げ、体を震わせる。俺は、ミナの乳首を舌で転がすように刺激し、吸い上げた。ミナは、快感に耐えきれないように、小さな悲鳴を漏らした。

「はぁ……ふぅ……そこぉ……だめ、ぇ……」

 その言葉は、俺の耳に甘い媚薬のように響く。俺は、ミナの胸にキスマークを付けていった。真っ白な肌に、赤い痕が残っていく。ミナは、体を震わせ、その感触を全身で感じているようだった。

「ひぁっ……んっ……」

 快感に喘ぎながら、ミナは震える指で自分の胸に触れた。そして、俺をじっと見つめ、潤んだ瞳で愛らしく微笑んだ。

「先輩のマーク、付けられちゃいました……うふっ♡」

 その言葉は、俺の心を温かい光で満たした。俺は、ミナの頭を優しく撫で、その愛おしい存在を確かめるように、さらに強く抱きしめた。

 ミナの愛らしい言葉に、俺の胸は高鳴る。俺は、ミナの体を優しく抱きしめ、その愛おしい存在を確かめるように、さらに強く胸に吸い付いた。ミナは、快感に耐えきれないように、小さな悲鳴を上げながら、腰をヒクヒクと動かす。その仕草は、まるで「もっと」とねだっているかのようだった。

「んんっ……やぁ……せんぱい……くすぐったいですよぅ」

 ミナの甘い懇願に、俺の理性の箍は完全に外れた。俺は、ミナの太ももを抱え、その足を開かせる。ミナは、何も言わずにその行為を受け入れ、俺の顔を見つめる。その瞳は、潤んで蕩けていて、俺の欲望をさらに煽る。

 「んぅ……はぁ……だめ、ぇ……」

 ミナの口から漏れる甘い声に、俺の股間はさらに熱を帯びていく。ミナは、自分から俺の息子に体を擦り寄せ、さらに甘い声を漏らす。その姿は、俺が知っている純粋なミナではなく、淫らに快感を求める雌の顔だった。

 俺は、ミナのその挑発的な仕草に、もう我慢の限界だった。俺は、ミナの濡れた秘部に、俺の欲望を押し当てる。

 「んぅっ……あぁ……!!」

 ミナは、甘い悲鳴を上げ、体を震わせた。俺は、焦らすように、ゆっくりと、ミナの秘部に俺の欲望を挿れていく。ミナの柔らかく温かい膣が、俺の欲望を包み込む。ミナは、息をのむと、さらに甘い声を漏らした。

 「んんっ……ひぁっ……」

 俺の欲望は、ミナの奥へとゆっくりと進んでいく。ミナの体が、俺の欲望を飲み込むように、優しく、そして強く包み込んでくる。その感触は、俺の想像をはるかに超えるものだった。ミナは、快感に耐えきれないように、腰をくねらせる。

 「はぁ……ふぅ……そこぉ……だめ、ぇ……」

 その言葉は、俺の耳に甘い媚薬のように響いた。ミナは、俺の腕の中で、全身を震わせ、快感に声を上げていた。俺は、ミナの髪をそっと撫で、その愛おしい存在を確かめるように、さらに強く、深く、ミナの中へと突き進んだ。

 俺は、腰を徐々に激しく動かし始めた。ミナの濡れた秘部から、卑猥な水音が響く。その音は、俺の興奮をさらに煽り、俺は腰の動きを速めていく。

「あぁっ……んんっ……!」

 ミナの口から漏れる甘い喘ぎ声は、俺の荒い息遣いと混ざり合い、淫らなハーモニーを奏でる。ミナは、ベッドの上で腰をくねらせ、俺の突き上げを全身で受け止めている。その姿は、まるで「もっと」と求めているかのようだった。

「ひぁっ……はぁ……もっと、もっとぉ……!」

 ミナは、俺の背中に爪を立て、愛おしい悲鳴を上げる。その言葉は、俺の理性の最後の砦を破壊し、俺はミナの欲望を全身で満たしてやるために、さらに深く、激しく、腰を動かし続けた。

 俺の腰の動きはさらに加速し、俺は絶頂が近いことを感じた。ミナは、快感に耐えきれないように、体を小刻みに震わせている。その愛らしい喘ぎ声は、もう言葉にならない悲鳴へと変わっていた。

「あぁっ……くぅ……っ!」

 ミナは、絶叫にも似た甘い声を上げ、俺の腰にしがみついた。ミナの膣が、俺の欲望をヒクヒクと締め付け、さらに深く誘ってくる。その感触に、俺の理性の糸は完全に切れた。

 「んんっ……!」

 俺は、ミナの奥深くに、熱いモノを押し付け、全てを注ぎ込んだ。ミナは、その熱さに体を大きく震わせ、快感の波に呑み込まれていった。俺の腕の中で、ミナの体はピクピクと痙攣し、安堵と快感に満ちた息を吐き出す。俺は、ミナを強く抱きしめ、その愛おしい存在を確かめるように、静かにその熱を分かち合った。

 だが、俺の興奮はまだ冷めない。ミナは、絶頂を終えて敏感になっている。その愛らしい姿に、俺は再び欲望を燃え上がらせた。

「ひぁっ……!! んぅ……!」

 ミナは、俺のモノがまだ中にいることに気づき、甘い悲鳴を漏らす。俺は、その熱い膣内に、さらに深く押し付けた。

「今、敏感に……なって……るぅぅ、ダメ、だめぇぇ……!!」

 ミナは、甘い声でそう叫び、腰をくねらせる。その言葉は、俺の耳に甘い媚薬のように響く。俺は、ミナの秘部を再び突き上げた。

「ああぁぁっ、また、イっちゃ、イっちゃうぅぅ!!」

 ミナは、絶叫にも似た甘い声を上げ、快感の波に呑み込まれていく。

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